<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"><channel><title>方丈記spoke版</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/default.aspx</link><description>多くのものを必要とせず、多くの人と交流することもせず、ただ自分の価値観のみで世界を語る、人生引きこもり状態の人間の戯言。</description><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>CommunityServer 1.1 (Build: 1.1.0.50602)</generator><item><title>使いづらい、と言うかサービス悪すぎ。</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/10/17/583209.aspx</link><pubDate>Mon, 17 Oct 2005 04:20:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:583209</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/583209.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=583209</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;The Spokeが新しくなって、良いことが全く無い。&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;移行のお知らせメールで暗号のような新規パスワードを受け取った挙句、入れなかったので新規アカウントを作成し、&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;余計な機能でさらにレスポンスが悪くなって、&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;ちっとも直感的ではないインターフェイスで最初は何をどうしたら良いのか分からないし、&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;購読したブログをメールで受け取っても文字化け。文字コードを変えてみても読めない。&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;で、最悪なのがデザイン。はっきり言って、ｖ1よりさらにダサい。&lt;/LI&gt;&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;上記はあまりにも根本的な要望なので、改善は望めない。と言うことで、購読していただいた方には失礼ですが、もう使う気にならないのでやめます。アカウントは3ヶ月放っておけば自動的に消えるらしいので、放置プレイで自然死を迎えることでしょう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;さて、次はどこで再スタートしようかな&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=583209" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>環境問題ってさ、</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/10/14/479266.aspx</link><pubDate>Fri, 14 Oct 2005 05:30:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:479266</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/479266.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=479266</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;面倒なんだよね。人によって環境の定義が全然違う。自然環境を重視する人もいれば、都市環境を重視する人もいる。どちらも同じ「環境」なので、違うとは言えない。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;と、思ったのが、今日仕事で出席したワークショップでの委員の発言をひたすらメモしている間のこと。基本は自然環境の保護と人間の共生。話は十分分かるんだけど、それを全て設計に反映させるわけには行かない。と言うか、予算的に不可能。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;となると、どこかで妥協しなくてはいけないのだけれども、これまで夢を大いに語ってくれた人たちの夢を壊すことになるので、設計が進むと対話がスムーズに行かなくなる可能性がある。って言うか、このままでは多分そうなる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;本来はそうならないためのワークショップなのだけれど、実際はそんなに簡単ではないと実感。土木工学に於ける「公共事業＝最大多数の幸福」と言う定理はやはり問題を抱えているんだなぁ&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=479266" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>VS2005</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/10/12/478801.aspx</link><pubDate>Thu, 13 Oct 2005 02:44:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:478801</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/478801.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=478801</wfw:commentRss><description>に関するサイトを見ていて、スキル的にはstandardで十分おつりが来るとは思うけど、サポートする機能で比較すればpro。サブスクリプションは価格が高すぎるのでスルー。それにしても、全般的にMS製品は高けーなー&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=478801" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>何か一つのことに集中する</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/10/09/478001.aspx</link><pubDate>Mon, 10 Oct 2005 03:15:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:478001</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/478001.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=478001</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;ことは、難しい。そんなこと当然と思われるかもしれないけど、当然のことを明確にすることが重要。今日は何故一つのことに集中できないのかについて考えていた。その理由として挙がったのが以下。&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;１．基本的に何に対しても興味を持つ&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;２．何事も完璧で無いとダメだと思い込んでいる&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;３．すぐに成果を求めてしまう&lt;/LI&gt;&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;ありがちな理由だけど、ありがちだからこそ解決は難しい。なので、何故を突き詰めることによって解決策を得ようと試みる。先ずは何故？の部分から。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;１．を問題点として挙げるのは少し難点があるけど、興味がありすぎて注意が散漫になると言う意味で。興味を持ってちょっとやってみると、簡単な成果がすぐに手に入る。これは何事もそうだけど、基本は常に簡単で、その成果も得やすい。そこで満足してしまうか、さらにより難しい成果を得ようとするかは興味の強さのみにあるのでは無いように思う。成果を得るためのプロセスを楽しめるかどうかが問題なのだろう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;２．も難しい。何かを始める時は形から入った方が続きやすい人もいれば、必要を感じたときに形を取り入れる人もいる。どちらが良いのかは分からない。両方を試してみたが、続く期間は変わりが無いと思う。つまり、形の有無に関わらず自分で決めたことを必ず行なうことに自分自身が束縛されてしまうと、疲れて続かなくなる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;３．これは性格に起因することではないと思う。基本的な性格は気が長い。気が長いからこそ黙々とこなして、ふと気が付いた時に、やった労力に対して成果が少ないと感じてしまうことが多い。なので、気が長い、短いと言うのは問題なのではなくて、成果を過大評価できるくらいの大らかさがあるかどうかがポイントのような気がする。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;と言うことで、結論。&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;プロセスを楽しむ&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;中途半端さは発展途上段階と見なす&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;自己満足であることを徹底させる&lt;/LI&gt;&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;結果は楽観主義か。。。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=478001" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>さすがに嫌になる</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/10/08/477533.aspx</link><pubDate>Sat, 08 Oct 2005 15:25:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:477533</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/477533.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=477533</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;ここ2週間ほど納期間際の仕事を手伝わされて、5時起床＋終電帰り＋休日出勤＋3日に一度は完徹の生活が続いた。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;さすがにこんなことをしていたら嫌になる。というか、もっと前から言ってくれれば余裕のあるスケジュールでできたはずなのにさ。。。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=477533" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>まったり</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/09/25/474213.aspx</link><pubDate>Mon, 26 Sep 2005 03:34:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:474213</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/474213.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=474213</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;とSWMMのソースコードを弄りながら動作確認。休日を完全な趣味で過ごしたのは久しぶり。にしても、良く出来てるなぁ。中でも気になったのは気温と融雪量の変化について。気象学の専門知識が無いから、どの位の精度かは分からないけど、何かモデルが詳細すぎる気がする。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;確かに日本でも融雪期の大雨は洪水被害が大きくなりやすいので積雪が融解して河川に流入することも考慮して解析できればそれに越したことは無い。が、所詮モデル。いくらモデルを詳細にして、メッシュを小さくして精度を上げても現実とは異なる。これは学生の時から迷っていて、今でも結論が出ない問題の一つ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;しかも、肝心のパラメータは「既存の研究を参考にして」と言う魔法を唱えれば、それだけで根拠になってしまうし、そのことについて誰からも突っ込まれない。何故かと言うと、皆大なり小なり同じような問題を抱えているので「それは言いっこなし」の暗黙ルールが存在する。ここら辺が自然環境シミュレーションの胡散臭いところ。これはシミュレーション全般にも当てはまるだろうけど。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=474213" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>しまった</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/09/24/473993.aspx</link><pubDate>Sun, 25 Sep 2005 03:12:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:473993</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/473993.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=473993</wfw:commentRss><description>と思ったのが、spoke v1のスペースに置いておいたグラフ理論関係の図と資料。手元には置いていなかったので、後の祭り。自分の旧ブログからコピーすることも考えたが、面倒くさい。ふぅ、「後悔先に立たず」とはこのことかぁ&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=473993" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>やるねぇ</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/09/23/473587.aspx</link><pubDate>Fri, 23 Sep 2005 05:41:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:473587</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/473587.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=473587</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;と思ったのが、&lt;A href="http://www.epa.gov/ednnrmrl/swmm/index.htm#E"&gt;SWMM（＝Storm Water Management Model ）&lt;/A&gt;モデルの微妙なバージョンアップと同時に公開されたソースコード。前回までは計算エンジンのみだったのが、今回はＧＵＩ部分と他の言語でも使えるインターフェイス付。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ＧＵＩは相変わらずDelphi。一時期使っていたし、個人的にはJavaやC#よりもプログラムは作りやすい気がする。それは、オブジェクト指向はサポートしているけど、意識しなくても作れるところ。C++をより使いやすくした感じのイメージがある。しかも基本はPASCALだから型には神経質なまでに五月蝿いのが気に入っているけど、本を始め、参照できる資料が少ないのであまり使う気にならない。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;で、今回の目玉はインターフェイス部分。ＧＵＩをコントロールできるものも付いているので、完成度は非常に高い。と言うか、やり過ぎ。ご丁寧にヘルプまで付属しているので至れり尽くせりな感じの公開。と言うことで、計算エンジンの変更点を確認するために全てをダウンロードしてVSのプロジェクトを作成、ビルドしてみる。ビルドは支障なく出来たので、次は本格的に中身を見てみる。相変わらず長い。きれいに纏まっていたが、使用言語が使い慣れていないCのため、読むのに時間はかかる。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=473587" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>仕事には全く関係ないのだけど</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/09/19/370177.aspx</link><pubDate>Tue, 20 Sep 2005 03:34:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:370177</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/370177.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=370177</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;学生の時から応用数理と言うものが好きでしょうがない。なので、都市計画、経済、電気、機械とか関係無く不可思議な数式を見ると、何がどうなっているのか確かめたくなる。なので、微分積分から始まって、微分方程式やら確率関数とか手当たり次第に勉強しまくった。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そんなことを繰り返していると、意外と土木工学との関連が見え隠れしてくるのが不思議。研究ではグラフ理論をベースとしたモデルを作ってみたけど、初等的なグラフ理論では何も出来なくて、以前読んだブール代数を中心に説明している論理回路の本からアイデアを拝借（パクって）して書き上げたし、何でも良いから取り敢えずやっておくと後で役に立つことがある。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;で、今日購入したのが「&lt;A href="http://www.saiensu.co.jp/magazine-htm/spsk-200506.htm"&gt;制御理論講義、木村英紀、SGCライブラリ40&lt;/A&gt;」、「&lt;A href="http://www.saiensu.co.jp/magazine-htm/spsk-200407.htm"&gt;経済における確率的モデルへの招待、青木正直、SGCライブラリ34&lt;/A&gt;」、「&lt;A href="http://www.saiensu.co.jp/magazine-htm/spsk-200507.htm"&gt;バイオインフォマティクスの基礎、富田勝、SGCライブラリ41&lt;/A&gt;」。仕事には全く関係の無い内容。でも、おもしれー。ま、その内役に立つ日が来るでしょう。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=370177" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>いいねぇ</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/09/18/358408.aspx</link><pubDate>Mon, 19 Sep 2005 03:35:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:358408</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/358408.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=358408</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;と思うのは、J2SE5.0を使うために日本語表示を諦めてeclipseを3.1にして10分後のこと。これが欲しかった。それがScannerクラスとFormatterクラス。特にScannerクラスは便利すぎ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;プログラム言語のスタートはCとFORTRANだったので、数値が詰まったファイル入力はfscanf(=C)とかread(=FORTRAN)。これがC#とかJavaになると面倒くさい。今まで本気で取り組めなかったのが、数値データを行列配置したファイルの読み込みが姑息(回りくどいと同意)な使い方をしないと読めなかったので、一時期はXMLでデータファイルを作っていたけど、XMLではファイルサイズが大きすぎるし、属性情報も必要ない。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そこで出てきたのが新しいjava。大抵はGenericsとかＥnumのサポートに興味を持つのだろうけど、個人的にはScannerとFormatterが一番の注目株。病的なまでにタイプセーフを気にするjavaらしく、CやFORTRANのデータの読み込み関数よりも良く出来ている。さて、大したものではないけど学生の時から貯めこんでいたCとFORTRAN資産がjavaで復活できる。どれから始めようかなー&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=358408" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>疲れる</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/09/17/357814.aspx</link><pubDate>Sat, 17 Sep 2005 05:45:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:357814</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/357814.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=357814</wfw:commentRss><description>仕事が終わらないので会社で徹夜。今も会社。なんだかなー&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=357814" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>意外と遊べる</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/09/16/357514.aspx</link><pubDate>Fri, 16 Sep 2005 04:34:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:357514</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/357514.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=357514</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;のが、&lt;A href="http://www.r-project.org/"&gt;R&lt;/A&gt;。英文のマニュアルだけでは読むのがかったるいので、&lt;A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901676970/250-3973007-6842659"&gt;The R Book&lt;/A&gt;と言う本を買って読んでみると、これがなかなか面白い。ＶＢＡ程ではないけど、マクロプログラムも組めるので使い方次第では結構高度な解析が自動処理できる上に、gnuplot並みの描画も可能。ちょっとしたシミュレーションならすぐ出来る。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;まぁ、フリーソフトな分、マクロ言語としての完成度は全然満足のいくレベルではない。ちょっと込み入ったバッチ処理を記述するのに適している程度なので、しばらくは小物解析プログラムを作って遊べるけどすぐに飽きそうだな&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=357514" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>泥臭い仕事</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/09/15/357229.aspx</link><pubDate>Thu, 15 Sep 2005 06:40:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:357229</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/357229.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=357229</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;昨日今日の2日間、東北の某県で道路設計のための現地踏査（道路が布設されるところを見て歩くこと）をしてきた。設計区間はまさしく山奥。設計が決まっているところは工事が始まっているが、うちが担当する区間は大雑把な設計しか決まっていないので、幅杭（道路の境界線みたいなもの）が地面に刺さっているだけ。なので、ほとんど未踏の地をひたすら歩き、水の流れ（工事のみならず、道路が出来てからも水の制御は重要項目）と地形条件を確認する。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;設計区間のほとんどが森林なので薄暗いし、湿気が多いため地面は常に泥状態。デジカメと記録用のクリップボード片手に見たことも無い虫を払い除けながらの調査。地形自体は山とは呼べない程度の高さで、地質は良好。土の強度としてはそんなに難しいことを考える必要は無い。植物も昔林業を行なっていたせいか、針葉樹が多い。なので、レッドデータブック（絶滅危惧種の図鑑）に載っているようなものは多分無いと思う。これは専門の調査員がきちんと調べているのでノータッチ。そんなものは知らないし、興味も無い。ただ、道路用地買収に伴い、手入れがされていないので植物もやりたい放題。こいつらは工事で死ぬ運命にあるのだが、今火を放って見通しを良くしたい衝動に駆られる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;見たのは設計区間である3kmくらいだけど、それは平面での3kmであって、立体で見ればどれだけ歩いたのか見当がつかない。まあ、送られてきたＣＡＤデータからでは判断がつかないところは全て確認できたし、現場を見ることによって設計のイメージが明確になった。泥臭いけど、大事なことだし、意外と楽しい。帰りは疲労で電車で泥のように寝てたけど。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=357229" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>あぁ、なんて胡散臭いファンタジー</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/09/12/356625.aspx</link><pubDate>Tue, 13 Sep 2005 02:13:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:356625</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>2</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/356625.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=356625</wfw:commentRss><description>&lt;P&gt;いつものことだけど、ティム・バートンの作る映画は心温まる話でもどこか生臭くて、暗さが付きまとう。そんな胡散臭いものに強烈なまでの愛着を持って、「シザーハンズ」から彼の映画は見逃していない。で、昨日の話だけど「チャーリーとチョコレート工場」を見に行った。もうだめ、最初から奴の毒気に当てられて、ウォンカの自転車とトラックが無性に欲しくなる。「方丈記」と銘打っておきながら、物欲丸出し状態。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;テーマとして「家族」が出てくるけど、そんなものはどうでもいい。あの常人離れした世界観を楽しむだけで十分。&lt;/P&gt;&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=356625" width="1" height="1"&gt;</description></item><item><title>いまのヘビロテ</title><link>http://thespoke.net/blogs/claudius/archive/2005/09/11/356027.aspx</link><pubDate>Sun, 11 Sep 2005 06:57:00 GMT</pubDate><guid isPermaLink="false">b2b995b1-9c1d-4d25-9f9c-28d53840b74c:356027</guid><dc:creator>claudius</dc:creator><slash:comments>0</slash:comments><comments>http://thespoke.net/blogs/claudius/comments/356027.aspx</comments><wfw:commentRss>http://thespoke.net/blogs/claudius/commentrss.aspx?PostID=356027</wfw:commentRss><description>なのが「恋のマイアヒー」。これは曲が良いのではなくて、完全に付属映像のお陰。今日一日大音量で空耳日本語映像DVDが回りっぱなし状態。曲のレトロさと微妙なノリの良さがさらに一発屋の雰囲気を盛り立てて完全に期間限定ではまっている。飲んでないけど、「米か米酒か！のまのまイェイ！」な一日。&lt;img src="http://thespoke.net/aggbug.aspx?PostID=356027" width="1" height="1"&gt;</description></item></channel></rss>