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テスト配信
Tuesday, March 06, 2007 1:50 AM

Project Hoshimi - Programming Battle ほか
Imagine Cup 残りの部門の登録 及び ラウンド1提出 締め切り(最終)まで あと10日!

[Secret?] PG.II >> Score 3340 

※ 日本時間16日16時頃 締め切り <各自ご確認ください!>


この投稿はテストも兼ねています。

前回(削除済み)
 何だか残念なこと (テスト投稿)

 Friday, November 24, 2006 9:30 PM

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the Last turn 公開 (R-15?)
Thursday, November 02, 2006 11:30 PM

 Imagine Cup 2006 Project Hoshimi -Programming Battle- 決勝大会

 予選Pool Bでチーム .PG は4戦1勝3敗(3チーム中3位)だった。

 唯一勝った試合、勝利がほぼ確定した歓喜のラストターン(Turn 1496)を再現し、ここに公開する。

<<画像>>


 この画像は合成だ。
 何か見えてこないだろうか。

<<画像>>

 

 

 

   by ghostshelL

※冒頭部分を除いてフィクションです。

 またをモチーフにしたことを除いて、内容に深い意味がないことを宣言します。

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近日公開
Friday, October 27, 2006 9:35 PM


来週末のエントリにてXXXを公開する。

   ...その通りに実行できればいいのだけど

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ポスカンDVD
Friday, October 27, 2006 9:30 PM


TechEdのPost Conference DVDが届きました。
#なぜか送付先の住所に大学名が!!

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Project Hoshimi に挑戦!
Monday, October 23, 2006 1:45 AM

今回(2007)で3年目です。こんなタイトルは(あり得)ないです。(笑)

Project Hoshimiは自己のプログラミングロジックの挑戦の歴史でした。

1年目は計算量(行の実行回数)にこだわり、2年目はセキュアな構造にこだわりました。

実は1か月ほど前、本開発に先行してプログラミング実験していました。

その結果は今までより分かりやすく使いやすい確かな実感と
理想にあと一歩届かない設計に対する課題が残りました。

以前はC#の言語設計って素晴らしいなと感嘆しまくりでしたが、
最近はC#でできないことに出くわすことが多くなりました。

「(無知で)自分の力ではどうしようもない」ではありません。
「敬愛するC#でもできないことが分かってしまう」です。
オレ、だいぶ腕上げたな。

他の言語ではどうよ? というと、
C++ならできるかもしれないけど、他の言語ではたぶん無理です。

いよいよプログラミングに求めるセキュア度――カプセル化・内と外の概念etc
が到達不能な所に達してしまったようです。

プログラムには不可能はないが、それを作るプログラミング言語がない。
(名言??)

注 こうして自己流のプログラミング論を時々書いていますが実践するのは単独開発
のときだけです。孤立はしません。

最近のハードウェアのアーキテクチャの向上を見る限り、
徹底的にセキュアにこだわったプログラミング言語は存在できるでしょう。

オブジェクト指向言語のほとんどにあるプロパティの機能も
実装には僅かだがオーバーヘッドがかかっています。

それが作成だけでなく「存在可能」とする根拠です。

  開発時のセキュアを確保するために
    コーディング標準+αを言語設計で取り込む。
  実行時のセキュアを確保するために
    配列/リストを含むすべてのクラス(参照型)はコンストラクト時に
    指定した保持者を持ち、呼び出しインスタンスと判別する。
    保持者だけができる操作を記述できる。

難点はオーバーヘッドと実行時例外をどう思うか。

セキュアと計算時間やメモリ量のトレードオフが
理想のプログラミングに立ちはだかる障壁のように感じます。
publicメソッドの引数チェックとその分増えるコードも然り。

「安全にはお金がかかる」ことって自然の摂理なのか?


エントリを終える前に(タイトルに関連して)
Project Hoshimi 2007 SDK RC2 提供開始です。
http://imaginecup.com/community/forums/thread/732.aspx

ドキュメントの誤記は修正されたのだろうか?

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Imagine Cup 2006もデジスタで。
Saturday, October 07, 2006 2:30 AM

デジスタは好きな番組で、高校時代よく見ていました。
(今も見たいのですがBSを見れません。)

Imagine Cup 2005 World Festival に出演者が登場して、その模様が番組内で(わずかですが)放送されましたが、
関連エントリ: 「World Festival×デジスタ?!」
http://thespoke.net/blogs/gtribe/archive/2005/07/08/247989.aspx

明日の放送(7日(土)深夜 及び 8日朝)で今年のImagine Cupが取り上げられるそうです。

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待望のデジスタ関連番組が今日から地上波で放映されているようです。
http://www.nhk.or.jp/digista/theater/index01.html

デジスタの地上波レギュラーOAに向けて
引き続き視聴者および関係者の働きかけを応援しています。
(こっちの方が言いたかったことだったりする)

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マイクロソフトの新CM
Sunday, October 01, 2006 3:00 AM

見ました。

最初にMicrosoftのロゴが表示されるのですが、それが消える前から今まで(線画合成映像)とは違うことに気付きました。マイクロソフトのCM自体あまり見たことがないので注視しました。

個人的に気になる部分がありました。

マイクロソフトのコーポレートブランドTVCFはここで見られるんですね。
http://www.microsoft.com/japan/mscorp/campaign/tvcf.mspx

「宣言編」となっているが、これは自社がモチーフになっているのだろうか。

あっ。また肝心な部分(「“社員力”強化プロジェクト」だっけ?)に触れていない。

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XAMLPadを叩きたい
Monday, September 18, 2006 1:00 AM

XAMLPadって.Net Framework 3.0に含まれているんだっけ?
(相変わらずMSDNや@IT(ITmediaは可)が見れません。)

TechEdのセッションの時にXAMLPadのインタラクティブ性に魅了されていたのだけど、ついさっきXAMLコードを書いて簡単に(←重要)実行してみたいと思い立った次第です。

今回は何がやりたくなったかというと

  XAML と XML で UML を描く

ことです。

つまりXMLでUML(クラス図を想定)を定義し、XAMLでレンダリングするということ。UIだけだからプログラムコードは不要でXAMLPadでいけると思います。

たぶん探し回って見つけた他人(ひと)の作ったフリーウェアより満足の行くものになるのではないでしょうか。

保存形式: 問題なし(.xaml)
グラフィカル: ここが肝心。満足の行くようにする
機能: 乏しくて(読み込むだけで)いい

ちなみにデータの作成方法、変換方法はなし。手書きを想定しています。
(XAMLと戯れられるしいいじゃないか、ってことで。)

前々回のエントリでさりげなく書いた「ユーティリティソフトウェアの開発」について。
数日考えた上で作ろうと宣言したわけですが、やめました。(何を作ろうとしていたかは機会があるときに。)

以上を踏まえて上で、今回の思いつきに乞うご期待!(思いついたのは2時間前です。)

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後記:
XAMLPadは"XAML Pad"と空けるよりも"XAMLPad"の方が検索にヒットしやすいようですね。
(投稿前に手直ししてあります。)
Windows SDK for .NET Framework 3.0に入っているらしいです。

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オレ×イマジンカップの2年目を総括する
Saturday, September 16, 2006 8:00 PM

2005年のイマジンカップ日本世界大会が終わった後、今後の目標を心に決めました。

1年目(2005) 記録:3次予選進出(ビジュアルゲーミング部門)
        出場は叶わなかったけれど、同行することができた

2年目(2006)の目標
  非常に刺激的な経験をし、来年も是非とも参加したい。だから・・・
  「どんな部門でもいいから、とにかく世界大会出場!」
  予選のうちから優勝どうこうはいい。とにかく出場の確率を上げたい。

ちなみに当時「オレ×イマジンカップの3年間(仮題)」として目標を立てた最終年―
3年目(2007)の目標
  「昨年よりもより高度な(誰もが実力を認める)部門での出場を狙う。」
  挑戦してこそのイマジンカップ。通過が難しくてもトライしてみる。

大会の期間を過ごせることが一番の賞品であることを知っているので、それ以上の高望みはしませんでした。だから出場が決まった時点で「期間を通してどれだけ楽しめ、どんなことを吸収できるか」にしか興味を引いていませんでした。(こういうノリではソフトウェアデザイン部門チームは務まらないなと思いました。傍から見ていて本当によく動いてました。)

プロジェクトホシミ [ビジュアルゲーミング] 部門は人工知能プログラミングのゲームで、バリバリのソフトウェア開発者でもゲーマーでもない(どっちつかずな)オレにぴったりな部門です。この2年のイマジンカップの挑戦の中でこの部門には自分で決めたテーマがありました。

1年目(2005)
  .NETやC#という言葉を聞いたことがあるけどよくわからない、そんな状態。
  オブジェクト指向には興味あり、でも勉強はしていない、そんな状況。
  CからC++をすっ飛ばしてC#へ。
  「C#歴0年で優勝を目指す。プログラマ向きという自己分析を証明するために。
   初心者が優勝したらスポンサーの某社にとってもC#の言語の秀逸性を示す良い宣伝材料になる。
   そんな野望を乗せて。」

2年目(2006)
  見当をつけながら手探りで始めた1年目。C#の文法、オブジェクト指向の思想は概ね理解した。
  初心者ではなくなり、現在の理解力で再構成し、経験者として堅実に攻める。
  「享受したオブジェクト指向の理念を今年の挑戦を通して、更なる理解へとつなげていく。
   そしてC#の言語仕様を活かし、自分なりのプログラミングテクニックを磨く。」

1、2年目のテーマは1人でプログラミングする場合についてでした。今回の世界大会という舞台で竹井くんと初めて組んでみて感じたことを、次年度のテーマにしました。

次年度のテーマ それは・・・

    ペア・プログラミング

2年目ではオブジェクト指向と並行してオレ流XP(エクストリームプログラミング)というのをやっていました。オレにとってのプロジェクトホシミは実用プログラミングというより実験で、趣味の範囲で、やりたい放題です。(でないと、気長に続けられません。)
そんな中でのリアル・ペア・プログラミング挑戦!それは自分勝手に理想を追い続けた今までのプロジェクトを根本から崩すことになります。

いや、そうではありません。
すべての改良を動機(理想のプログラミングの模索)にすることができると信じています。

今回やってみたいことはたくさんあります。1つは意思疎通の手段の確立です。XMLのコメントをコードに含めてドキュメントを自動生成する手法がありますが、チーム内伝達の方法論についていろいろ模索してみたいです。オレ流の(解釈・再定義の)「コンポーネント」という概念でペア・プログラミングでも効率よく開発していきたいと考えています。


オレ流XP
  テストコードではないが、プロジェクトのライフサイクルの中で最後まで存在しないコード(主にクラス)を書く手法。オブジェクト指向には準じなければいけない。特にカプセル化は必須で高次元で達成(公開するプロパティの選定に気をつける)しなければならない。これはクラスの削除や作り替えを意識したコーディング制約である。それを踏まえた上で、XPなので短時間で書いてしまう。手を抜くのはprivateフィールド、メソッドの名前付けくらい。って、初心者には難しいよな・・・。

コンポーネント
  「ライブラリ」と言った方が分かりやすいと思う。ちなみにプロジェクトホシミでは外部ライブラリ(dll)の使用は禁止。必ず1つのdllにしないといけない。あと一般的なCコンパイラと違ってソースファイルとコンパイル済みファイルをコンパイルすることはできないようです。http://park16.wakwak.com/~mimi/dotnet/misc/src_dll_to_dll.html

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アクセスできない
Friday, September 15, 2006 10:15 PM

MS系のサイトのHPが見られない。

  hotmailもmicrosoft.comもmsnも。

  そういえばhotmailは昨夜から見ていない。大学に行ったときに見てくればよかった。

  一応pingやtracertしてみたけど途切れているらしい。(これ以外にすることってある?)

なおtheSpokeやImagine Cupのサイトは見られる。

  ずっと前に掲示板の話題になっていたけど、サーバの場所が違うということで当然のように思える。

誰かVistaをダウンロードしているやつでもいるのだろうか。

それ以外には@ITが見られない。(Yahoo! / Google キャッシュも) ↑の否定

  これは痛い。読みながらユーティリティソフトウェアの開発を始めようと思っていたのに。

そういえば、このブロードバンド・定額が定着してきた中で限度を超えた通信をする者がいるとプロバイダ(ISP)はやっていけないそうです。と、どこかのニュースサイトで(たしか昨日)見ました。

はやくもそのサービスの崩壊がやってきたのか?

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Project Hoshimiに練習モードが!!
Wednesday, September 13, 2006 1:40 AM

Project Hoshimi 2007 SDK Technical Previewが公開されました。 ※Preview版です
今年(次年度)はやけに早いなと思いつつダウンロードしました。

投稿(下記リンク先)に書いてありますが、「ビギナーモード/ Beginner mode」が存在して、
スクリプトエンジンでナノボットに命令を与えることでコードを書かずに実行できるそうです。

これを使って参加することはできないようですが、未体験者には十分に役立つ機能だと思います。


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で、解凍。

ヘルプファイルを起動。

Imagine Cup 2007同部門の 直観認識不可能! なピクトグラムが使われているのと、
名前空間がVGからPHに変わっているのに気づきました。

肝心の ProjectHoshimi.exe ビギナーモード。

ところどころ(というかヘルプが)フランス語。
説明書なしでいじってみるけど、よくわからない。
ビューア(シミュレーターのこと)は起動するけど、動作しない。

期待はしていなかったけど、「駄目じゃん。」

初心者向けなんだから
 ・まずビューアで見れること
 ・エラーなく動作すること(アプリケーションのフリーズという意味ではなくて)
この2点は不可欠だと思います。

初心者目線で起動してみた結果、Project Hoshimiの世界に踏み入れることなく終了しました(程なくして飽きました)。

http://imaginecup.com/community/forums/thread/132.aspx

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TechEd会場から
Friday, September 01, 2006 2:19 PM

今日はTechEdの最終日です。

昨年ほど学生がいなくてちょっと残念です。
(東京勉強会のオフのメンバー(4人)にinohiroさんがいなくて、lonlon君(君付けでいいのか?)がいるだけ。竹井くんは基調講演を見に初日だけ来ていて、彼とはその朝に会いました。)

いくら知っている人に去年ほど会わないと言っても、期間中も新宿オフィスで働いているTatsuさんとは何気にこの3日間毎日会いました。(初日のPeerTalk Lunch、2日目のAttendee Party、そして3日目のCommunity Party)

でも「せっかくお金払って参加したのに会わないな~。」と暗めな感じでいるところに唐突に会うから、折角の機会もあまり話せずに終わってしまいます。

Imagine Cup世界大会の出場が決まったことでオレのなかで志や方向性が固まったのですが、何でこの念願の(存分に勉強&楽しむしかない)イベントに際して気分が落ち気味なのかというと他にも理由はあります。テンションが下がることがあったこと、またそのことで「いいか悪いかで言ったら運気は悪いのではないか」と思ってしまうこと。

そして最大の要因は両親のもとで1週間弱過ごしたことで意気消沈してしまったこと。
~中略~
予想はしていたので内面の感受性が強いながらもそのときは平気でいられたのですが、その言葉が頭から抜けず後になって締めつけられています。(会話のネタを考えるのに気が回らないほど)

それにしても今日はすがすがしい"降雨"の朝を迎えました。今日は9/1なので午前中に知っている人に会う可能性はありません。支払った金額相応のものを享受できたかは別にして、毎回(って言っても2回だが)必ず言えることがあります。「TechEdは新技術の学習や参加者とのふれあいを通して、モチベーションを向上させ、様々なインスピレーションを浮かばせてくれる。」

来年の今どうしているか不透明な中、今後1年間コミュニティでの活動をより積極的にやらなくてはと思いました。

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GTIC: 思いがけず会っていた人(1)
Thursday, August 24, 2006 2:40 AM

予告していた"グレート トレジャー イマジンカップ"の1回目です。時間経過で紹介する方法を考えていましたが、ある出来事とそれに関連した部分を抽出して紹介したいと思います。

今回は、イマジンカップが終わった後に発覚したことについて話をします。