はじめからおわりまで友人に頼みました。ありがとう友人k君。君の恩は忘れない。こんばんはnoseです。挨拶なくてもいいかなぁと思い始めつつ、ダラダラと続けております。
増やしたのは160GB。これで複数のドライブに割って入れていたもせがまとめて入れれます。やったー。そしてこれからも絵描きさんサイトを巡ったりラグナのスクリーンショットとったりと、HDDをこき使う予定。壊れないことを祈ります。
しかし、俺は何が問題だったのか全くワカリマセン。パソコンは怖いですね。パーツ1つつなげた瞬間にwinが起動しなくなったり。最終的にうまくいったのですけれど、友人が何をいじったのかまったくわかっていません。まあ、持つべきものはよい友人だよねー、と適当なことを口走っておきます。
まあねえ、取り上げるのもためらわれますけれどネタがないので一応。
電波男。
残念ながら名前だけしか知りません。内容は全く知らないし、買う予定も読む予定も永久にアリマセン。まあ、もえたん作っている会社だしーとか思いつつ白い目で見つめます。
しかし、いつの間にかネットが元ネタの本が増えてきているみたいですなあ。
ろじぱらも書籍かとか……。侍魂見ていた頃はちょくちょく覗いていたのですけれど、結局巡回から外すことにして数年。知らないうちに本になっていました。別にこちらも読む気はありません。本買うとしたら、もっと違うものを買いますよ。
しかし、たとえば面白いサイトの過去ログを本にして面白いのかと疑問に思うわけですよ。それのいい例が、
犬マユゲでいこうだと思うんです。確かに単行本でも面白いんですけれど、アレはその時期の新作ゲームとかが話題になっていて、そのときに読むから面白いんだと思うんですよ。今、2005年にですね、「サターンとPSと3DO、いったいどれが勝つのかっ」という記事を見て楽しめますか? ネタとしては面白いのかもしれないけれど、俺がリアルタイムで読んでいたときの本当にどれが価値組みになるのかというドキドキ感は永久に感じることにならないと思います。だから、何事もそのときの鮮度が大事だと思うんです。俺も新しいサイトを見るときは、時事ネタや日記は過去ログほとんど読みませんし。俺のを読み始めるときは、過去ログ読まないほうがいいと思いますよ。自分でも読み返していません。
ダヴィンチコード上巻が半分まで進みました。面白い、ヤバイ。マジヤバイ。こりゃ売れるわという感じ。でも、パパ様いわくこれからどんどん専門的な描写や説明が増えてきて萎えるとのこと。これからが心配だけれど、まあ楽しんで読めるうちは読みますわ。
個人的な意見ですけれど、コレ映画化ムリだろう……。登場人物が喋るだけで2時間過ぎ去る予感。そういう映画も面白いとは思いますが。
明日からマビノギですなあ。俺は友人と話した結果サーバー2でやろうかと。チャンネルとか細かいところはまだ決めていません。やられる方がいればよろしくお願いしますねー。