いつも人生ギリギリオンライン。こんばんは、現実世界にログインゲームnoseです。
最初の一文かいて思ったのですけれど、俺のブログってネタがわからない人には全く面白くない内容ですよね。まあ、わかっちゃいるんですけれどね。理想としては任意ラヂヲですかねえ。俺は結構分かるほうだったので楽しめたのですけれど、あんまり知らない友人に聞かせても楽しんでもらえましたし。2ちゃんやエロゲネタは知っている人が多いでしょうけれど、チェキの舞いとか雪屋とか、わかる人間のほうが少ないネタもふんだんに入っているのに面白く聞けた。あれは凄かったなあと今更ながらに感心。
今日も今日とてギリギリ更新。いや、時間がなかったわけじゃないんですよ。MIB2を見た後風呂に入って
大阪ほんわかテレビを見ていたら今日まだ更新していないことに気付いただけです。MIBはCGが凄いですね。とか書くと略語が多くて専門的な会話に聞こえません? 聞こえません。むしろ長島節に聞こえます。
ジャバの本が終わったので、オブジェクト指向の本に手を出しました。いや、これまでで一番意味わからないです。早くも挫折しそう。しかし挫折は死と同じであります。早くもハートマン大佐の声が聞こえてきそうです。死ぬか? 死ぬか? 俺のために死ぬのか? とっとと死ねっ。
そしてその本にこんな一文が
「オブジェクト指向とは、人がコンピュータに合わせるのではなくコンピュータを人に合わせるための考え方」
そして下にコンピュータ様とか書いているわけです。コンピュータが椅子に座ってふんぞり返って、人間がへこへこしているという図。普通はそうなんだー、とか思うところなんでしょうけれど、俺はその図が
パラノイアにしか見えませんでした。はい、コンピュータ様。私はもちろん幸福であります。
TRPG,機会がなくて全然やったことないんですよね。やった回数は2回ほど。でも、それだけではまってしまってソードワールドRPGの本がうちにあるほどですあれは面白いゲームだと思いますよ。やっぱりコンピュータがするのと人間が考えて動かすのとでは自由度が違いますよね。しかしゲームマスターは進んでやろうとは思えません。「あなたは町の酒場にいます。息を切らして女の人が入ってきました。どうします?」「とりあえずいい人のフリをして近づいて金目のものを奪います」
いえ、自由度の低さは能力の低さではありませんコンピュータ様。zap!zap!zap!
本当にネタに困っているのはこの最後の一文です。正直なくてもいいよねと思い始めている今日この頃。思ってるものに限ってなくならない。イッツアマジック。