2度目のこんばんは、明日勉強会とか存在忘れていて申し込みしていなかったので、余裕で夜更かししているnoseです。
てことで感想など。なのは最終回。キモイオタクが「フヒヒヒヒヒ」と笑いながらキーボードを殴りつけているところを想像しながら読んでください。
まず最終回の感想。話の内容的には薄かったかな、というのが観賞後の感想。でも、見ている最中は「うわぁぁぁ」とか思いながら見ていました。2、3回見ても見ている最中は同じことを考えると思います。考察とかしたほうが負けですよ。純粋に物語として楽しむのが一番の勝ち組みだと考えています。
前半で話が大体収束して、後半どうするのかなぁと思っていたら、アフターストーリーみたいな感じで進めてくれました。前回はここらへんが薄かったので、かなり嬉しかったです。最中よりも、その後の話のほうがいいと思いません? 俺はそんな人間です。もちろんメインストーリーありきですが。ろくでなしブルースより、ろくでなしぶるーちゅの方がスキだった人間です。
全体を通しての感想。
やっぱりアクションシーンが多かったなあ、と。原作者さんはこういうことをやりたかったんだなぁ。とらハ3の頃からアクションシーン満載でしたからね。一般アニメでここまで好き勝手できたら、もう彼も本望でしょう。と勝手に予想。少なくとも俺は本望でした。
でもまあ、格闘はもう少し複雑なことをして欲しかったです。1対1を3箇所でやるんじゃなくて、3対3の混戦とか。まあ、本格的にそういう殺陣を考えようとすると、某エピソード1くらいのスキルを使わないといけないでしょうが。
点数をつけるなら、85~90点ですかな。
あー、明日見返したら後悔しそうな文章書いているなあ。でも今日は気にしない。無礼講じゃぁー。