アフターダーク読み終わりました。
今まで読んだことのないタイプの小説ですわ、これ。面白いか面白くないかといわれても、どう答えればいいのかわかりません。でも、読みやすいです。文章がわかりやすいし、人物も覚え易いし。俺にしては珍しく、最後まで登場人物の名前がこんがらがりませんでした。今はもう忘れてしまいましたが。
しかし、こういうマトモといわれている小説とラノベの違いがわかりません。昨今は真面目なラノベもありますしねえ。
面白いか面白くないかはよくわかりませんでしたが、この人のほかの作品を読んでみたいとは思いました。
こんばんは、nose・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールです。
アニメ感想など。ひぐらしのなく頃に。
全26話。何話か見逃しがありましたが、それでも十分楽しめました。作画もそれほど崩れてないと思いましたし。友人からすると「あんなのひぐらしじゃない!」らしいですが。
京極夏彦巷説百物語をわかりやすくしたアニメ、と俺の脳内では位置付けています。
犯人探しとか、どういうトリックが隠されているとかは気にせず見ていたので、オカルトチックな展開になっても気にせず楽しむことができました。推理小説で犯人を推理しない読み方をしますから、俺は。
とりあえず、萌えだけじゃないお勧めなアニメです。1つのまとまりが数話なので、初心者にもお勧め。
GA芸術科アートデザインクラス買いました。
欲しい本には2種類ある。考えて買う本と、買う本だ。
この作品が載っていたから俺はこみっくぎゅっとを買っていたわけで。第1話からきちんとリアルタイムで見ていましたよ。カラーページはカラーのまま収録されているらしいですが、いくつか白黒化しているような……。俺がカラーで見た記憶の方が間違っているんでしょうか。
絵も話も塗りもいい漫画。さらに少しだけ色の勉強にもなる。とりあえず皆さん、買え。一緒に特ダネ三面キャプターズとゼロからはじめるプログラミングもレジに持っていきましょう。
やっぱりメガネはいいな。めがね眼鏡メガネ。どう書いてもいい。Glasses? それはない。
また吉野家は牛丼をやるんですか。まあ、俺はどっちにしろ安い豚丼を食べるわけですが。
ウェブ拍手:ようやくひぐらしのなき方がわかった。