最近、久しぶりに美少女ゲーム始めたのですよ。
オブラートを取り除くと、ギャルゲー。さらに細かく分けると、エロゲー。
いやあ、やっぱり面白いですな。友人お勧めのゲームなのですが、なんつーの、久しぶりなので全てが新鮮です。色々と書きたいことはあるのですが、全部書くと言論の自由とか以前の問題でやばいッス。
エロゲーとかギャルゲーとか、現実逃避でやっているんじゃないんだ。小説を読むのと同じなんですよ。羅生門も電車男もゼロの使い魔も全部文字情報じゃないですか。
と、とりあえずマトモっぽく言い訳をしてみました。公私混同しなければ、オタクでもいいと思っています。でもオタク、公私混同だけはするなよっ! 今日初めて会った人に対して「うはwwwおkwww」とかいうなよ!
こんばんは、俺です。
文章、絵、音楽、ゲーム性。全部揃って、初めて面白いゲームができるんだと思うんですよ。で、強弱関係をつけるならゲーム性>文章>絵>音楽だと思うのです。
だから、PS3とか最新だぜぇぇぇとか言っても、それで補えるのは所詮映像だけだと思うんですよ。肝心なのはゲーム性だっての。単純に映像がきれいなものより、画面2つで触れる方が面白いでしょっ。
だから、ぶっちゃけPS3とか興味ないわけですよ。ガチンコファイトクラブ並に興味ないわけです。へー、青光、新しい時代を作る、すごいね、帰っていいよ。
ちなみに、俺の中での順位は絵=文章>ゲーム性>音楽>>>>映像です。ポリゴンよりもドット絵の方が好きです。
大抵の若者は、二次元世界の住人になりたいと思うものである。
-----ニーチェ